日々の記録

マイコンとかFPGAとかアクアリウムとか猫とか

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トラ技の2007年8月号の付録dsPIC30F2012と最近戦ってます。

とりあえず特集記事を見ながら、
UARTとA/D変換とLCDを触ってみました。

せっかくなので3っつを組み合わせて、
A/D変換した値をUARTとLCDに表示してみました。

なんかいろいろつまづいて半日もってかれました・・・
C言語の知識とかマイコンに関する知識とか色々欠乏してますw

とりあえず処理の流れとしては、
メインループに入る前に、
ベリフェラルをセッティングします。

メインループでは、
シリアル通信で適当なデータを受け取ると、
A/D変換をします。
A/D変換したデータをitoa的な関数をこさえて、
int型からchar型に変換。
あとはそのデータをUARTに送信して、
LCDに表示というながれです。

今回は付属基板上の可変抵抗からの出力をA/D変換しました。
次回は距離センサが手元にあるのでそれを接続します。

デジカメが壊れていて、まったく画像がなくさみしい・・・


参考文献

  1. プログラミング言語C & アンサーブック(itoa的なところでお世話に)
  2. トラ技2007年8月、9月号、11月号別冊付録(ソースコードとかツールとか回路とか色々)
  3. MAPLAB内のp30f2012.h, uart.h, adc12.h等(ベリフェラルのセッティングの時とか)
  4. MAPLABやデバイス関係の資料(ベリフェラルの使い方とか)


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ぎりぎり学生の雑記
なんかアクアブログになってしまいそうな不安も抱きながら、電子工作もやってきます。

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